事故

首都高|紙散乱|トラックの運輸会社や取引先印刷会社は?8月17日午前中の驚きの事故

8月17日午前、東京・新宿区の首都高速道路にて、トラックが中央分離帯に衝突し、大量の白い紙を散乱させ、片側2車線の1車線を広範囲に埋め尽くしていました。3時間ほど車線規制があったと事です。

 

首都高に紙を散乱させたトラックの運転手

男性運転手(60代)

パンクした。中央分離帯にぶつかった

事故後、自ら110番通報したといいます。

首都高に紙を散乱された時の様子

現場は、首都高速5号池袋線の下りで、事故の衝撃により、トラックの荷台を覆うカバーが破れ積んでいた紙が50mにわたり散乱したということです。

散乱した紙は、縦80センチ・横60センチほどの模造紙で、トラックはおよそ7トンを積んで東京・江東区の倉庫から埼玉県内の印刷会社に向かう途中でした。

首都高に紙を散乱させたトラックの運輸会社は?

トラックの特徴は紫色のトラックで7平くらいだと思います。会社名がニュースではよく映ってなく分かりませんでした。仕事に従事している方ならすぐに分かるのかもしれませんが、映像からだけでは特定には至りませんでした。

首都高にて紙散乱させたトラックはどこの会社の紙を運んでいた?

江東区の倉庫と言っても、調べてみるとたくさんあり、特定には至りませんでした。

日本紙運輸倉庫㈱や昭和紙商事㈱や有限会社吉田印刷所など様々な印刷業者さんがありました。

首都高にて紙散乱させたトラックはどこへ紙を運んでいた?

埼玉の印刷業者へ運ぶ途中だったとあります。これまた複数の印刷会社があり、特定には至りませんでした。首都高から推測するに、株式会社NPCや東洋印刷株式会社や田中産業株式会社さんなどありました。

まとめ

ニュースからは会社の特定までは行きませんでした。情報は入り次第更新します。緩やかなカーブでの事故、居眠りか?積み荷の問題か?原因は分っておりません。単独事故でのこの騒動は大きいですね。

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何の取り柄も無いサラリーマンの揺木八千です。ニュースやTVを一切見なかった男が将来を見据えてこれから皆さんと一緒に情報を共有していきたいと思っています。なんと言っても情報は命。そして知る事は楽しい。脱サラ目指して毎日奮闘中。